注釈ページ

 
注1●勤務先の「アトラクティブ・アド新宿営業所」

わたしが勤務した会社と社員の名前・場所の設定などに関しては実際とは多少変えてあります。

 
注2●オールアバウトのエンタテインメントのチャネル全体を統括するプロデューサー(編集者)の飯野さん

当時。現在のエンタテインメントチャネル全体を統括するサイトガイド(現在はプロデューサーという名称になっています)は別の方です。

 
注3●「週刊FSTAGE・大江戸演芸捜査網」

http://mcri21.com/sp/engei/index.htm(現在)

 
注4●雑誌「東京かわら版」の大友編集長

当時。講演会は平成11年7月。

 
注5●浅草橋には「東京かわら版」の編集部がある

当時(中央区東日本橋)。現在、雑誌「東京かわら版」編集部は墨田区両国にあります。

 
注6●「週刊FSTAGE」

「週刊StagePower」

 
注7●「しあたー名人会」

参考:「シアターフォーラム」パソコン通信当時の会議室一覧

 
注8●「せんべえ」

当時。現在は別のハンドルを使っていらっしゃいます。

 
注9●『お笑いゴールドラッシュ』

ニッポン放送「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」主催で開催されていた、若手お笑い芸人のコンテスト。会場は北沢タウンホール。

 
注10●雑誌本体を紹介する公式サイトはありません

当時。

 
注11●「東京ホテトル音頭」

「東京ホテトル音頭」柳家喬太郎 (シングルCD)ヴィヴィッドサウンド VSCD281 参考:「キング落語名人寄席 すみれ荘201号室/夜の慣用句」

 
注12●新宿末廣亭の深夜寄席

当時。現在深夜寄席は午後9時半開演です。

 
注13●立川キウイ、立川志加吾

立川キウイ:現在破門。立川志加吾:破門後、現・雷門獅篭。(平成15年10月現在) 参考:週刊StagePowerNews

 
注14●ふたりがDJ番組をやっている

当時。

 
注15●立川らく平

現・立川こしら(二つ目)。

 
注16●オールナイトライブ「朝まで雑歌屋サン!」

「朝まで雑歌屋サン!」ライブについては、以下の資料を参考にさせていただきました 。
 ●「朝まで雑歌屋サン!」ライブテープ(当日の客に後日郵送で配られたもの)
 ●「木下真之のホームページ『ライブ日記』2001.4.28」
  http://www.asahi-net.or.jp/~ZM7M-KNST/index.htm

 
注17●彼女(『東京かわら版』の佐藤さん)が関わってる会

当時。平成15年1月まで関わっていらしたようです。

 
注18●「紺屋高尾(こうやたかお)」

落語「紺屋高尾」について、以下のサイト・資料を参考にさせていただきました。
 ●月刊WORD(資生堂文化デザイン室)vol.12(2002年3月)
  「フライデイワードスペシャル『個と場』(2)落語編 立川談春×三遊亭白鳥」
 ●「吟醸の館・落語の舞台を歩く『紺屋高尾』」

 
注19●落語「お直し」

参考:裏長屋(トップページ→「遊郭吉原」→「蹴転」)

 
注20●自分の個人サイト

当時。現在はこのページは存在していません。

 
注21●中野さんと林さん

仮名です。

 
注22●右朝師匠の葬儀での写真が掲載されていました

参考:2002.07.07■CD「追善 古今亭右朝」ついに発売

 
注23●雑誌が一冊ありました

「アステイオン54」(2000年11月)
「特集・新聞の危機と挑戦」より「検証・新聞はいかなるメディアなのか」
(五百旗頭真、山崎正和、三浦雅士、御厨貴、田所昌幸、若林幹夫、田勢康弘)
(TBSブリタニカ・阪急コミュニケーションズ)
発言の後の( )は発言者の名前です。

 
注24●オフィス唐茄子屋

現・ショーキャンプ(有)プロモーション部門「唐茄子屋」。(サイトより)

 
注25●あなたは2人いない〜

全国紙各紙・2001年5月9日付。(東京本社版で確認しました。新聞によって掲載がない・日時にずれがある場合があります)

 
注26●平凡な人生なんかひとつもない〜

全国紙各紙・2001年4月4日付。(東京本社版で確認しました。新聞によって掲載がない・ 日時にずれがある場合があります)

 
注27●Interwayのブラウザの画面が変わりました

現在はInterwayでのメール送受信はできなくなっています。

 
注28●一般読者向けのニュースレター

現在は「メールマガジン」という名称になっています。内容はそれぞれのガイドサイトのメイン記事などの紹介が中心です。

 
注29●「ブライアン」などと名乗って

ニュースレターでの「ブライアン飯野」表記はその後しばらく続きましたが、後に本名表記に戻ったのを確認しました。

 
注30●十人真打の皆さんを紹介してみたかったです

参考:2001.03.13■「米俵 桜丸」って誰?

 
注31●「かえで」

仮名です。

 
注32●狸の置き物が向かい合って並んで置いてありました

多摩中央署の入口に狸が置いてある理由をご存知の方、ご教示ください。
  (現在も置いてあるのでしょうか?)

 
注33●君からもらったのはクラミジアばかりじゃなかった

漫画「風とマンダラ」には「立川こらくが女にクラミジアをうつされた」話が出てきますが、わたしの名誉のために言わせてください。「わたしは彼にクラミジアをうつされました。そして誰にもうつしていません」。

 
注34●落語立川流家元・立川談志師匠と澤田隆治さんの対談が放映される

2001年6月6日〜8日・NHK教育テレビ「ETV2001 立川談志の古典落語学」
 この番組のVTRをお持ちの方、連絡ください。

 
注35●『東京かわら版』に論文を掲載してもらった時の内容

平成7年12月号(22p)「みんな八百屋。志らくの『子別れ』考」

 
注36●ユニクロにたどりついた時

ユニクロは現在この場所にはありません。(平成15年12月現在)

 
注37●『懐かしの芸人』シリーズが続いているのですが

〜平成15年9月号まで。

 
注38●サイトスタッフの三島さんと尾谷(おたに)さん

この時オープンした「東京かわら版ネット」は、サイトアドレスは変わりませんが、現在の「東京かわら版ネット」とは別のものです。三島さん・尾谷さんはその第一次東京かわら版ネット(〜平成15年7月31日まで・管理人大友浩)の運営スタッフでいらっしゃいました。現在の「東京かわら版ネット」(平成15年8月1日〜・管理人井上和明)はボランティアを中心に運営されている、とのことです。

 
注39●サイトの写真を見つめていると

現在の「東京かわら版ネット」のスタッフ紹介のページには、顔写真はありません。

 
注40●鳳楽のナツメロ電話リクエスト!

(番組名)当時。

 
注41●TBSテレビ「平成名物テレビ・ヨタロー」

以下「平成名物テレビ・ヨタロー」(平成2年4月〜平成3年3月、TBSテレビ)の主な出演者です。(以下順不同・敬称略)

●立川流「立川ボーイズ」(談志=だんし=男子=ボーイズ)
立川談春、立川志らく、朝寝坊のらく(現・廃業)
●落語協会「落協エシャレッツ」(落協=(野菜の)らっきょう=エシャレッツ)
三遊亭窓里、春風亭あさ市(現・五明楼玉の輔)、橘家文吾(現・橘家文左衛門)、
●落語芸術協会「芸協ルネッサンス」
春風亭昇太、春風亭柏枝、春風亭柳八(現・春風亭柳好)ほか (メンバーの入れ替わりあり)
●円楽党「円楽ヤングバンブーズ」(若竹=ヤングバンブー)
三遊亭優(現・三遊亭楽春)、三遊亭好太郎、三遊亭愛楽

 
注42●落語『厩火事』

文中の落語は下記サイトからの引用です。
Junky☆Station440
また、下記資料を参考にさせていただきました。
落語の鑑賞201」(二村文人・中込重明著、延広真治監修)(新書館)

 
注43●ちょっぴりシャイなたいこもち

どなたかが掲示板で言っていらしたと思います。

 
注44●月の報酬5万円

現在、オールアバウトのサイトガイドの基本報酬は月3万円です。

 
注45●ビバリスト

「ラジオビバリー昼ズ」の熱心なリスナー・ファンのこと。

 
注46●ここにぶらさがりますね。

コメントツリーの中の発言のため。