乾坤一滴写真館
2007.06-4
高校演劇部員のためのワークショップ1/「同台詞異状況」の発表に向けて、まずはしっかりと話し合いをして設定を決めていくのだが、この段階ですでに細かい設定を想定しているところが多く、期待が持てた!
高校演劇部員のためのワークショップ2/立ち稽古に入ると、自分たちで椅子を用意したり、いろいろ動き回ったりと、みんなさらに生き生きし始める! 私も各チームをアドバイスして回ったが、一番多くアドバイスしたのは「もっと表情を意識してごらん」だった