チラシの件で少し遅刻をしてしまった私。
出迎えたのは大量のうさんくさい広告を吟味する小丸さんらでした。
台本をわたされ、黙読の後、一度台本を皆で声に出して読みとおして、再び広告談義。
ここから、うさんくさいネタになりそうな物を探しだし、世に送り出す、広告会社が舞台のお芝居なので、久しぶりに大真面目に読んでしまった。
エステ、豊胸、脱毛、宝くじ当て機など。またそれをネタに会話している私たちは、正に芝居上の登場人物になれている気がした。これこそリアルなんだなー、と。
えりちゃんが試しにエステ体験してくれるかも?!
ついでに豊胸も体験してきて欲しいと思った。
(町田知華子)